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ラスベガス・レストラン注意事項
(レストラン予約から服装・ドレスコードやレストランでの注文、支払い・チップなどの注意)

レストラン予約のキャンセルについて
レストラン予約後のキャンセルは基本的に認められておりますが、各レストランにはキャンセレーションポリシー(予約取消料)が設定されています。少人数(個人)の予約キャンセルですと、予約当日の5時間前まで取消料なしでキャンセルが可能だが、規定の時間を過ぎたキャンセルは数十ドルの取消料が請求される。などが一般的です。(一例です。お店によって異なります)
グループ予約に関しては個人予約よりもさらに厳しくなります。たとえば、予約後にキャンセルをした時点でオーダー済みグループメニューの総額50%をチャージなどがキャンセルの取り消し料として請求される場合があります。
予約取消料(キャンセレーションポリシー)はご予約前に必ずご確認下さい。
ドレスコード
一般的にドレスコードとよばれ、服装の基準が決められているレストランがあります。
ドレスコードに反する服装での入店はレストラン側より入店を拒否される事がありますので予約の際にドレスコードを確認する事をお勧めします。
(当サイトでご予約頂きましたお客様には予約完了フォームにドレスコードを明記しておりますのでご安心ください。) 予約が必要なレストランのほとんどは、ビーチサンダルやタンクトップ(特に男性)、カットオフジーンズでの入店は認められておりませんのでご注意ください。
飛行機で移動されない日がお勧め
当日のキャンセルでもキャンセルチャージ(取消料)が発生しないレストランは問題ありませんが、時間の変更、日にちの変更ができないレストランまたは変更にもチャージ(取消料)がかかってしまうレストランなどはショーと同様、飛行機での移動日は避けた方が良いと思われます。
万一、飛行機の遅延やキャンセルにより予約の時間に間に合わずキャンセルチャージだけされる事を避ける為にも別の日の予約をお勧めします。
但し、お客様の予定でどうしても予約日が飛行機の移動日と同じ日になってしまう場合は時間に余裕をもって予約時間を決められる事をお勧めします。
タクシーで移動が必要なレストラン
タクシーなど移動手段が必要なレストランをご予約されている場合、タクシーは随時ホテルのフロントで待機していますので見つける事は簡単ですがコンベンションや、コンサートなど大きな催し物のあったホテルに関してはタクシー乗り場の混雑が予想され、タクシーに乗り込むまでに時間がかかります。また食事を終え、帰りのタクシーが必要な場合はお店の方に頼むとタクシーは呼んでもらえますが、場所またはその日のラスベガスの状況(コンベンション、コンサート、大きな催し物など)によりタクシーがなかなか現れない場合があり、タクシーを呼んで30分以上も待たされてしまう事もあります。もしレストランでお食事をされた後に何か予定のある方(ミーティング、ショー、ツアーなど)はできるだけ時間に余裕をもって早めにタクシーを呼んでもらって下さい。
メニューを注文をする
レストランによって異なりますが、一般的には最初に飲み物(アルコール類を含む)オーダーをとりに来ます。飲み物が出た後、食事のオーダー(注文)を聞きに来ます。
(コースメニューを設定しているレストランは対象外)
注文(オーダー)の際、前菜(アペタイザー)、メインディッシュ(Entree=アントレー)の順序で聞いてくるのが大体の流れです。デザートは食事が終わった後に聞いてきますがフレンチやイタリアンレストランに多いのが、デザートを作るのに30分ほど要するデザートに関してはメインディシュの際に紹介があるのでそのタイミングで注文が必要になります。(メインディシュオーダーの際、デザートという言葉とスフレーという言葉が聞こえると大体その事を説明しています。)
また、各一人ずつ前菜、メイン、デザートをオーダーする必要はありません。
数品を注文してみんなで分けて食事をする事も問題ありません。
そういう時は「We will shere of it(皆で分けて食べます)」と伝えて下さい。アメリカの食事の量は日本の量と違い1品のメニューでもかなり量が多いのでそのボリュームだけでおなかがいっぱいになってしまうかもしれません。
2人でのお食事ならスープやサラダは各一品ずつオーダーし、前菜を2人で1品、メインを2人で1品などで十分満足できる食事の量になると思います。
TIPまたはGratuity(グラテュリティー)のシステムをご案内
ファーストフード以外のレストランではチップが必要になります。
チップはサービスに対しての気持ちといわれていますが払わなければいけない状況になっているのも確かです。
@食事が終了したタイミングを見てウェイトレスが会計を持ってきます。
Aチップの相場は税金を含めない食事代の15%〜20%。
(アルコールなど飲み物や税金はチップの対象外です)
B現金で支払いの場合でおつりが不要な場合は食事代+チップをテーブルに置いて席を立つ。
C現金の支払いでおつりが必要な場合は最初に食事代だけを支払い、おつりを受け取った中からチップ分をテーブルに置いて席を立つ。
Dクレジットカード払いの場合は食事の合計金額の下の欄にチップの金額を記入する欄があるのでその場所に合計金額から税や飲み物代金を差し引いた食事代金の15%〜20%を記入する。更にその下の欄に総合計の金額を記入し、署名欄にサインをして席を立つ。

*レストランによって合計金額の中に既にチップを含めている場合があるので注意要です。
(その場合はそのままの金額だけを支払って席を立てば大丈夫です)
*チップの金額はきっちりとした正確な金額を払う必要はありません。
(多少の金額差は気にされる必要はありません。)
お忘れ物には要注意
レストランを出る前に必ず忘れ物が無いかご確認下さい。
レストランによってはお買い物をされた大きな荷物をもって入店すると預かってもらえるレストランもあります。 足元や近くの棚に置かれた買い物の荷物を忘れ、ホテルに戻って気づかれるケースが多いのですが後ほどレストランに連絡しても見つからない場合があります。レストランが忘れ物を保管してくれている場合は問題ないのですが置き忘れに関してレストランの店員も気が付かなかった場合は紛失し、見つからない場合がほとんどですのでご注意下さい。
ちなみに一番多い忘れ物・・・カメラ、ビデオ、ジャケット、帽子。また冬の時期はマフラー、手袋のお忘れ物も多くなっております。お忘れ物のないようお願い致します。
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